PERSONAL
フリーランスのデザイナー
ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまります。毎回目的を説明し直さなくても、「続きを進めて」だけで昨日の続きから再開。後回しになりがちな本当にやりたいことも、ゴールの下のToDoとして日々の仕事と並びます。
使い方ガイド
ゴールへ進む、あなたの第二の脳。Addness
AIは、聞いたことに答えるだけの道具ではありません。
本当に大切なのは、あなたやチームが
何を目指していて、これまでに何を決めてきたかを、
AIが分かったうえで動けること。
Addnessは、ゴールと現在地、決めたことや資料を
ひとつの場所に残し、つないだAIエージェントと共有します。
「この続きを進めて」の一言で、相談から実行まで一緒に。
使うほど頼れる、いちばん身近な「第二の脳」でありたいと考えています。
ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進める。
一人の仕事にも、チームの仕事にも、同じ仕組みがそのまま効きます。
PERSONAL
ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまります。毎回目的を説明し直さなくても、「続きを進めて」だけで昨日の続きから再開。後回しになりがちな本当にやりたいことも、ゴールの下のToDoとして日々の仕事と並びます。
使い方ガイド
TEAM
導入先ごとのToDoがゴールの下に並び、進み具合をチームで追えます。企画のAIが残した提案書を、営業のAIが読んで商談の準備を始める。担当が変わっても、各社との経緯をAIが引き継ぎます。
チームでの導入の流れ議事録も、タスクも、資料も、顧客管理も。全部、同じゴールの下に。
別々に契約していたツールがAddnessひとつにまとまり、AIエージェントが読める情報もひとつの場所にそろいます。
Addnessを入れた会社と、アドネス株式会社の社内で、AIに任せて回している仕事の実例です。
600万円/年の人件費を削減
90%資料準備の作業を省力化
10件の宿題を約40分の会議から
OKを出すだけで広告運用が回る
6本の事例記事を3日間で公開
24h寝ている間も仕事が進む
AIが応募者への連絡と面談の予約