7日間無料で試す
人と AI のロボットが、オフィスや会議室、自宅で一緒に働く小さな街のイラスト

PLAY YOURLIFE!

ゴールへ進む、あなたの第二の脳。Addness

AIの力を、
ゴールの達成につなげるために

AIは、聞いたことに答えるだけの道具ではありません。

本当に大切なのは、あなたやチームが
何を目指していて、これまでに何を決めてきたかを、

AIが分かったうえで動けること。

Addnessは、ゴールと現在地、決めたことや資料を

ひとつの場所に残し、つないだAIエージェントと共有します。

「この続きを進めて」の一言で、相談から実行まで一緒に。

使うほど頼れる、いちばん身近な「第二の脳」でありたいと考えています。

使い方は、個人でも組織でも同じUSE CASES

ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進める。
一人の仕事にも、チームの仕事にも、同じ仕組みがそのまま効きます。

デスクでノートパソコンに向かう人と、横で画面をのぞく小さなロボット PERSONAL

フリーランスのデザイナー

ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまります。毎回目的を説明し直さなくても、「続きを進めて」だけで昨日の続きから再開。後回しになりがちな本当にやりたいことも、ゴールの下のToDoとして日々の仕事と並びます。

使い方ガイド
会議室で話し合うチームと、そばで手伝う小さなロボット TEAM

新サービスを売り出す営業チーム

導入先ごとのToDoがゴールの下に並び、進み具合をチームで追えます。企画のAIが残した提案書を、営業のAIが読んで商談の準備を始める。担当が変わっても、各社との経緯をAIが引き継ぎます。

チームでの導入の流れ

ゴールを進める、ひとつながりの機能FEATURES

議事録も、タスクも、資料も、顧客管理も。全部、同じゴールの下に。
別々に契約していたツールがAddnessひとつにまとまり、AIエージェントが読める情報もひとつの場所にそろいます。

導入事例CASES

Addnessを入れた会社と、アドネス株式会社の社内で、AIに任せて回している仕事の実例です。

導入事例をすべて見る